人生とは?

映画を活かしてより豊かな人生にしていくブログ

粘りの心機一転の巻

今週のお題「納豆」

みなさんこんにちわ^^

 

ネバネバした季節ですね

 

ってことで、今回は納豆の可能性について書いていきます。

 

目次

 

<納豆の僕のイメージ>

亀田興毅がテレビで強さの秘訣は?と聞かれ、毎日食べる納豆だと言っていた。

・お父さんが納豆に辛しを入れて食べていて、色が気持ち悪いと小さいころ思っていたけど、大人になって実際に辛しを入れて食べてみたら悪くなかった。

・カツ→勝つ、納豆→粘り強くなる、みたいな縁言葉があるけど、納豆はカツほど人気ない。

・米さえあれば食べれる便利グッズ。

・たまに米なくても納豆だけでいっちゃう時もある。

・そもそも発酵してるのに消費期限があるのが謎。

・意外と美味しいけど、外人があまり好まないのも全然分かる。

 

<粘り強いってなんなんだろう>

負けそうになっても諦めずに食い下がることか?

あっさりしていないということ、潔くないということか。

傍からみると諦めてもいい状況だが、当の本人は諦めていないって時に、

傍から見ているひとはそれを粘り強いと思うのだろう。

自分で粘り強いとは思わないのではないかな。

 

<粘り強いと言われて思い浮かぶ映画>

粘り強い映画って言うと、

なかなか死なないみたいなところから派生して、

思い浮かぶのはやっぱり「スカーフェイス」かな。

あの、ネタバレになっちゃうのかわからないけど、

トニー・モンタナの最期は、マジで粘り強いなって思った。

あんな打たれて、それでも立ってて、銃弾受けてやるよって言って、

まだ立ってるぞって言って、いくら銃で撃たれても、意志は絶対に折れない、

あれを粘り強いと言わず、何を粘り強いというのだろうか。

 

<ここで一句>

モンタナは  ギャング映画の  納豆か

 

スカーフェイス (字幕版)

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