人生とは?

映画を活かしてより豊かな人生にしていくブログ

【映画】It's kind of a Funny Storyを観て

原題:It's kind of a Funny Story

和題:なんだかおかしな物語

あらすじ:鬱病の16歳の少年が成人向け精神病院に入院して周りを巻き込んで成長していく話。

 

印象に残った台詞①:Lord, grant me the strengh to change the things I can, the courage to accept the things I can't, and the wisdom to know the difference.

和訳:神よ 変えられるものを変える勇気と変えられないものを受け入れる知恵を与えよ

→この言葉に出会うのは2回目で、どこかで聞いたことあるってすぐに分かった。「7つの習慣」って本だったかな。。

  たまたま短期間に2回出会って、これは今の僕に向けたメッセージだって感じた。

 

印象に残った台詞②:If you're not busy being born, your're busy dying

和訳:生まれ変わらない者は死に急ぐ

→生きる事に本気になってないって事は、それは即ち逆、死に急いでいるって事。って意味だと解釈した。

  本気で生きてるかなって自分を問いただせてくれるいい言葉だなって感じた。

 

感想;;;

 

誰しものテーマであるという「枠越え」。これが何度も出てくる。

枠を超えることは世界が拡がり、自分の可能性も拡がり、もういい事しかないけど、、、

絶対に恐怖がつきもの。恐怖が枠越えを制限している。

 

毎日一つでも枠を超え続けていけば、無限に成長し続けれる。

 

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